バードハウス−小鳥を呼ぶ家−展 

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INAXギャラリーへ行ってきました。前から行ってみたかったのですが、思っていたより小さなギャラリーでした。
でも、時々HPを見ていますが子供にも良い企画をされているように思います。
ギャラリーはショールームの中にあり、お客様のくつろぎの場という感じです。私たちが行ったときはショールームのお客さんばかりでにぎわっていました。
バードハウス展はただ単に巣箱を飾っているのではなく、自然との調和を強調したものでした。
子供にも話してあげると興味深く聞いていました。
こうして目で見て何かを感じてほしいですね。

大阪骨董祭in大阪城ホール 

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いまどきの小学校では社会で昔のくらしを学習しています。私たちの年代からすればまだまだ知っているものばかりで不思議な感じではあります。
そういうこともあって、今日は「生きた教科書」を見せるために骨董祭に行ってきました。
会場内にはさまざまなものが置いてあって、目の保養になるし、値札を見てびっくり二度楽しめます。
子供たちも蓄音機だ〜とか言いながらあれこれ観察していました。
5000万円の壺なんかのそばを通るときは「さわったらあかんで!」と大きな声をだしてしまうのですが…。

7月6〜8日はポートアイランドで、生國魂神社でも毎月8日に蚤の市をやっています。入場無料

NHK大阪 BK春のふれあひろば 

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GWは混雑を避けて近場で済ませるのが一番。
ということで自転車でやってきました、NHK大阪。
数年前に春の〜に行ったことがあったのですが、すっかりイベントらしくなって、集客数もかなりのものになっていました。
スタジオ見学、スタンプラリー、ふわふわジャンボ(これは小学生未満)、物産展などがあり、にぎわっていました。
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屋内のステージは30分もあり、内容もまぁまぁ良いものでした。
すべて無料で遊べました。
大阪歴史博物館の入ったところでも無料で工作コーナーがあり、たくさんの子供たちが参加していました。内容は2日前にやったものと同じNPO法人シニア自然大学の(多分)こいのぼりやこまでした。

アースデイおおさか2007 

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会場はTWIN21。
エコ関係のイベントとしてはちょっと小規模かな、なんとなく盛り上がりに欠けていたように感じました。机にただじーっと座っているイベント関係者がちらほら…。ステージの見学者も少ないし。
”クイズに答えてエコグッズをもらおうコーナー”もどこだろうなぁと思っていたとき、工作の待ち時間にどうぞと言われ質問に答えるとそれがそのコーナーだったとか。
残念ながら、全体的にイベントの趣旨がはっきりと伝わってこないような、ボランティアに頼ってボランティアにさえうまく指導が行き渡っていないように見受けられました。
大阪市の水500mlが100円で売っていましたが、あれも高すぎますよね。試飲もないし、購買意欲がそそられるような工夫もありませんし。

いのち・ひと・ゆめ EXPO2007 

「いのち・ひと・ゆめ EXPO2007」という医療に関するイベントをしていました。
今日は日曜日の花見、入場無料とあって会場は大変賑わっていました。
どれも立派な展示でした。
脳みその標本はちょっと気持ち悪いのですが、ここぞとばかり見てしまいました。
が、子供がわかるのは最初の展示だけで、だんだんとむずかしくなってきたので、すっかり興味をなくしてしまったようです。
健康測定コーナーでは「推定血管年齢」「内臓脂肪レベル」など12項目の測定が出来るようです。
子供と行くなら空いていそうな時間帯を狙ってみては。

また、ツイン21会場では「がんを知る大阪展」をしていました。
こちらもがんの模型などわかりやすい展示になっています。ただ、そこかしこにがんの手術の模様が映し出されていたのがちょっと気持ち悪かったです。
帰りにはアフラックダックの歌うマスコットがいただけました。
OBP円形ホールでは健康に関する企業が出展していて、色々な試食品がもらえました。
医療や健康を見つめ直すのが目的なのですが、子供と一緒に回っているとつい粗品目当てで行ってしまうのでした…。あっそうそう乳がんの触診体験はとても為になりました、はい。

日本医学会HPはこちら
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会場は撮影禁止のため試食品をパチリ。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンTM